いつの日か,優しいママに。

つまづいてばかりのアラフォー女のつぶやきと不妊治療通院記録です。

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先日の判定は残念ながらやはり間違いなどではなく
いつもの赤いお客様、
注射をやめたらとっととご来訪あそばされました。

まあそんなものですね、いたたたた、と
女性専用車両で重痛いお腹をさすりさすり通院。

移植準備周期にはいりました。
プラノバール(ピルですね)をこんな時期からのみはじめ、です。
生理の真っ最中にプラノなんてのんだことあったかしらん・・??

判定日当日も謝っていただいたのですが
先生、今日も謝ってくださいました。

「お役に立てなくて申し訳ない」
「いい卵だったし、内膜も問題なかったんだけどね」

以前しょーきちドクターにはKLC時代もYクリでも
「卵に力がなかったっつーことやろね」
なんて何度もあっさり言われていたわたし・・
今回とても残念そうに言ってもらえたことに
涙がでそうになりました。

まだ頑張りますよ。

・・胚盤胞、あってほんとに良かった。
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