いつの日か,優しいママに。

つまづいてばかりのアラフォー女のつぶやきと不妊治療通院記録です。

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初診予約いれました

紹介状が届いたので
初診予約をいれました。

専門医・・いくつめだろう。
F→K→Y→H→K
5つめ・・。

K公園に行く気はまったくなかったけれど
まあこれも何か意味のある道かもしれないし
行ってみるとしましょう。

電話の印象はHより不親切。
「お支払いは現金のみとなっております。
カード支払いはできませんのでご了承ください」
・・お財布に何万入れていけばいいかな・・。
体外の時振込みもできないのかしら?
何十万も前もっておろしておかなくてはいけないのは
ちょっと面倒。

初診は平日のみだそう。
また一人でいかなくってはいけません。
気が重い。
気の利いたフォローをしてくれるわけではないけれど
ひとりきりよりは夫婦そろっての方がよい。
でもこういったものの初診にオットがいたことは
たぶん・・今まで一度たりともない。

「行ってあげたいけど」
であるとか
「また頑張ってね」
だとかの言葉を薄く望むけれど・・
もちろんそんな言葉もらえはしない。

子供がいないことを不幸だとはそんなに思わない。でも・・
自分には優しくしてくれる夫がいないのだということは
確実に不幸せなことだと思う。
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