いつの日か,優しいママに。

つまづいてばかりのアラフォー女のつぶやきと不妊治療通院記録です。

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培養室にTEL

ひとつだけだけど受精の確認ができたとのこと。
4個のうちの3個が顕微できる状態だったそう。
3個中1個か・・・。顕微って確実そうな気がするのにね。
あんなに痛い思いしたんだから
もう1個くらいできててもいいのにと正直思うけど
・・・・・できただけでも幸せと思うべきなのでしょう。

昨日T先生は4分割したのと胚盤胞のと・・
二通り凍結しようって言ってたけど・・
一つしかなかったらどうするの???
と考えていたら、電話の相手はお見通しのようで
「明日の卵の状態でドクターが決めますから
明日10:30にまたお電話くださいね。」
はい・・了解です。
培養室の人って穏やかな感じで雰囲気いいな。

KLCの他の方達はいつもがさがさしていて冷たいのです。
・・まああれだけ沢山お客がいたら
機械的な対応にもなるでしょうけど。

前の治療記録をひっぱりだしてきました。
そうそう前も3個採れて受精はひとつだけでした。
グレードは4。今度は2ぐらいいったらいいな。

凍結についての記載を発見。
耐凍率(生存率)はおよそ精子50%、
前核期卵99%、胚盤胞85%です。
・・明日卵が凍結に耐えられそうだったら
胚盤胞になる可能性が高い???

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